最近は使いやすさでGoogle Cromeを使っているんですが、wp-SlimStat-Exでの解析を見てると
Google CromeはSafari3.0.2と解釈されてます。これはよいのですが。
pinsの最近の足跡で

最近の足跡GoogleCrome
となってます。OSがMac OS Xに...。
WindowsXPなんですが。リファラーの問題なのか。データベースに格納してるだろうから見てみないとわかりませんね。
どこで処理してるのか、時間があったら見てみよう。
今日はこれからF1中国GPの放送です。見なくちゃ。
NeoEaseというサイトのテーマをいただきました。
WordPressのサイトのテーマ一覧にも載っているポピュラーなテーマのようです。
テーマのなかから「iNove」というテーマをダウンロードして設定しました。
このテーマはマルチランゲージにきちんと対応しているので日本語化は簡単です。
いつものごとく解凍して出来たフォルダを/wp-content/themesの下にコピーして/inove/languageの下の日本語ファイルをリネームしました。ja_JP.mo→ja.mo
.poファイルも入っているのでpoediterで訂正も出来ますね。必要ないけど。
Suggested Plugins:
WP23 Related Posts [modified]
WP-PageNavi (version 2.3x)
WP-Syntax
WP-RecentComments
WP-EasyArchives
Highslide4WP
Quick Comments (version 0.7.0 or higher)
WP-EasyArchives
AJAX Comment Pager (Comment list ID: thecomments | Callback method name: custom_comments)
Thread Twitter (version 0.4 or heighter)
お勧めプラグインがいっぱいあります。
Twitterは使ってないのでいらないとして、他のプラグインはすべて入れてみました。
Quick CommentsはPlugins/JSeriesなので日本語ページで最初から日本語です。
他のプラグインも.poファイル完備ですので自分で日本語化できますね。
探せば日本語化ファイルあるかもしれないのですが、途中までやってみました。
しかし、意訳するには操作画面と意味を理解しないと変な日本語になってしまいますね。
それぞれのプラグインの動作をよく理解してから日本語化ファイル作ることにします。
テーマ自体はsidebar.phpのみちょこっとイジって、日本語にしています。
あとランダムポストは使わないで最新ポストを表示するようにしたくらいです。
なかなかいいデザインですね。
Eclipseのサイトの PHP Development ToolのPDT 2.0 All In OnesのなかからPDT 2.0 (Windows-32bit)をクリック。
pdt-all-in-one-win32-2.0.0GA.zip(105.6MB)のファイルをダウンロード。
解凍したら、もう終わりです。
eclipse.exe起動したら、タイトルが「ガニメデ」になってる。
あ、日本語化してなかった。
Eclipse Ganymede (3.4.1) 日本語化言語パック (サードパーティ版)ってのがあったが
http://sourceforge.jp/projects/nttdatagroup-oss-square/wiki/blanco_Framework/nlpack.eclipse.ganymede
php用が見当たらないな。
日本語化されたall-in-oneもあるんだ。
http://mergedoc.sourceforge.jp/index.html#/pleiades_distros3.4.html
Pleiades-PHPもあるからこれも落としてみよう。これは264MBもある。
Xampp環境まで入ってるんだ。さてどうすればいいのかな。
今日のところは、これまで。 寝よう。
WordPressに画像を貼り付ける際にサムネイル表示させておいて、画面遷移をせずに拡大表示できているのを見て、やっぱりかっこいいなと思い探しました。
wp-FancyZoomはプラグインとして簡単に導入できて、とても便利ですね。
wp-FancyZoomのサイトからカレントバージョン(現在は1.1)をダウンロードして解凍します。
解凍して作成される「wp-fancyzoom」のフォルダを丸ごと「wp-content/plugins/」の配下にコピー(アップロード)します。
あとはWordPressにログインしてダッシュボードのプラグイン一覧に表示されますから、有効化してやればOKです。
画像を表示させるには
<a href="拡大画像のURL"><img src="サムネイル画像のURL" ></a>
と書くだけで自動的に拡大表示が可能になります。

6zapカレンダー画面
WordPressの画像投稿で自動的に挿入して、サムネイル表示を選べばよいので何も考えなくてもいいですね。
先日から、とある無料ホームページサービスで実験的にサイトを作ってみてたのですが。
phpなどのcgiは使えないサイトなので完全に静的なHTMLで、テンプレートを使って作ってみました。
サイドバーにメニューを入れたのだけど、コンテンツが増えるたびに、メニューを変更しなくてはならない。
サーバーサイドでやれば簡単なんだけど、静的なHTMLだと変更が大変なんですよね。
ふと思ってJavaScriptでメニューを吐き出すような関数組んで外部ファイルで設置して、本体からは関数呼ぶように作ったんだけど、結局これではリンク先がインデックスされないからSEO的に非常に問題があるわけでSEO対策としてHTML書いてたのに、本末転倒になってしまいました。
結局、メニュー部分を簡単に挿入する簡単なプログラムをAccessで作って、メニュー構造自体もテーブルに持って一気に書き換えることにしました。
ううむ、結局何をやってるのかわからなくなってきた。