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	<title>JiroBlog &#187; PHP</title>
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	<description>ただのオヤジプログラマのブログ</description>
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		<title>cakePHP1.3再入門#4 Ktaiライブラリと振分け</title>
		<link>http://www.jirosoft.com/wordpress/2010-06-02-195/</link>
		<comments>http://www.jirosoft.com/wordpress/2010-06-02-195/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 08:46:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Jiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[cakePHP]]></category>
		<category><![CDATA[PHP]]></category>

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		<description><![CDATA[pearのNet_UserAgent_Mobileを使用して、携帯とPCのアクセスを振り分ける目論見でしたが、携帯用のページ作成には振り分けだけでなくいろいろな機能が必要だと勉強すればするほど理解しました。(某辞任表明首 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>pearのNet_UserAgent_Mobileを使用して、携帯とPCのアクセスを振り分ける目論見でしたが、携帯用のページ作成には振り分けだけでなくいろいろな機能が必要だと勉強すればするほど理解しました。(某辞任表明首相風)<br />
そういうわけでcakePHPにも利用しやすいKtaiライブラリの導入を決めました。</p>
<p><a href="http://blog.ecworks.jp/ktai">ECWorks Blog</a>からダウンロードできます。</p>
<p>インストールと言うか、ダウンロードしたファイルを解凍してcakePHPの対象フォルダにコピーするだけです。<br />
テンプのreadmeをよく読めば設置は難しくないですね。</p>
<p>ただ、今回は携帯からのアクセスとPCからのアクセスで異なるViewを表示したいことと、アドレスを分けたくなかったので<br />
ちょっと工夫が必要でした。</p>
<p>/app/controllersにコピーしたAppControllerの中に必要な設定をコピーします。</p>
<p>ここで、コントローラ内にbeforeRender()を追加します。</p>
<pre class="brush: php;">
    function beforeRender() {
    parent::beforeRender();

    if (
        in_array('Ktai', $this-&gt;components) &amp;&amp;
        $this-&gt;Ktai-&gt;is_ktai()
        ) {
            // Viewのパスへの書き換え
            $view_paths = App::path('views');
            $result = array_search(ROOT.DS.APP_DIR.DS.'views'.DS, $view_paths);
            if ($result !== false) {
                $view_paths[$result] = ROOT.DS.APP_DIR.DS.'views_mobile'.DS;
            }
            App::build(array('views' =&gt; $view_paths), true);
        }
    }
</pre>
<p>同じクラス内で</p>
<pre class="brush: php;">
    var $components = array('Ktai');
</pre>
<p>としているのでif文のコンポーネンツ判断はいらないですね。<br />
参考にしたサイトの記述ではここのif文がarray_key_existsになってて動かなかったのですが<br />
$componentsは[0]->&#8221;Ktai&#8221;のようになっていてKeyサーチではtrueになりませんでした。</p>
<p>ここでちょっとはまりました。in_arrayならうまく動作しました。</p>
<p>この記述でPCからなら/app/views/以下のレイアウトとテンプレートを携帯からなら<br />
/app/views_mobile/を見に行ってくれます。</p>
<p>/app以下のAppControllerを変更しただけなので、トップページの場合はこのAppControllerを継承した<br />
PagesControllerを/app/controllers/に作成します。</p>
<p>あとは/app/views_mobileとそれ以下の必要なフォルダを作成してdefault.ctp home.ctpなどを携帯専用として作成すればOKです。</p>
<p>とりあえずiMode HTMLシュミレータではうまく動作しました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>cakePHP1.3再入門#3 ドキュメントルートとトップページ</title>
		<link>http://www.jirosoft.com/wordpress/2010-06-01-185/</link>
		<comments>http://www.jirosoft.com/wordpress/2010-06-01-185/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 12:43:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Jiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[cakePHP]]></category>
		<category><![CDATA[PHP]]></category>

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		<description><![CDATA[さてさて、トップページを表示させることは出来たのですが、基本的にトップページが他のページと少し違うレイアウトだったり、ただのインデックスページってこともありますから静的なページを表示することもありえます。
MVCでデータ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>さてさて、トップページを表示させることは出来たのですが、基本的にトップページが他のページと少し違うレイアウトだったり、ただのインデックスページってこともありますから静的なページを表示することもありえます。</p>
<p>MVCでデータベースに紐づいたページに必ずなるとは限りませんよね。一部新しいお知らせとかが入るくらいで。<br />
今回構築しているシステムでは、トップページはPC用はシステムの案内としようか、それとも直接サービスが使えるようにするか迷ってます。そんな感じなので、まずルーティングについて再確認しておこうと思います。</p>
<p>最初の読込み</p>
<p>http://localhost/ktai/というurlでアクセスしたら、/index.phpをまず読み込みますが、ここに他のソースが読込まれます。</p>
<pre class="brush: php;">
	require APP_DIR . DS . WEBROOT_DIR . DS . 'index.php';
</pre>
<p>appディレクトリのwebrootディレクトリですから、/app/webroot/index.phpを読み込みます。<br />
このなかで/cake/bootstrap.phpをインクルードしている。</p>
<p>エントリポイントについては<a href="http://bobch.in/cakephp/doku.php/dispatcher">ここ</a>の説明がよくわかる。</p>
<p>このbootstrap.phpからConfigure クラスをインスタンス化している。このときに/app/config/core.phpと/app/config/bootstrap.phpが呼ばれている。<br />
ああ、おんなじ名前が多くて混乱する。<br />
そのあと/cake/dispacher.phpを読んでいる。ここでbaseurlなどを決めているようだ。<br />
これに/app/config/route.phpが絡んでいる。</p>
<pre class="brush: php;">
	Router::connect('/', array('controller' =&gt; 'pages', 'action' =&gt; 'display', 'home'));
</pre>
<p>pagesコントローラのディスプレイactionでhomeを呼べとなっている。<br />
やっと、ここまで来た。</p>
<p>これはデフォルトでは/cake/libs/controller/pages_controller.phpのなかのdisplayメソッドが使われる。<br />
このように固定されていると中々不自由です。</p>
<p>/app/config/route.phpを書き換えてcontrollerやaction などを書き換える方法もあります。<br />
また呼ばれるテンプレートのhome.ctpの中でレイアウト変更も出来ますね。</p>
<p>home.ctp</p>
<pre class="brush: php;">
&lt;?php
    $this-&gt;layout = &quot;main&quot;;
    $this-&gt;pageTitle = &quot;携帯用タイトル&quot;;
?&gt;
</pre>
<p>/app/views/layoutsにmain.ctpを作っておけばOKです。home.ctpでレイアウトだけ指定して何も書かなければmain.ctpの静的なページになりますね。</p>
<p>認証などでbeforeFilterを加えたりする場合は、/cake/libsにあるpages_controller.phpを<br />
/app/controller/にコピーして書き換えると自由に出来ます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>cakePHP1.3再入門#2 pear</title>
		<link>http://www.jirosoft.com/wordpress/2010-06-01-178/</link>
		<comments>http://www.jirosoft.com/wordpress/2010-06-01-178/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 08:08:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Jiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[cakePHP]]></category>
		<category><![CDATA[pear]]></category>
		<category><![CDATA[PHP]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jirosoft.com/wordpress/?p=178</guid>
		<description><![CDATA[前回までで、とりあえずトップページが表示されました。
このあとMVCにしたがってデータベースとその表示、更新などのページを作っていくわけですが、今回はちょっと横道にそれてPHPの便利な道具としてpearを導入することにし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回までで、とりあえずトップページが表示されました。<br />
このあとMVCにしたがってデータベースとその表示、更新などのページを作っていくわけですが、今回はちょっと横道にそれてPHPの便利な道具としてpearを導入することにしました。</p>
<p>恥ずかしい話ですが実はpearって何。それっておいしいの?状態でした。</p>
<p>携帯用のwebを作成するためにアクセスしてきた対象が携帯かPCかを振り分ける方法を探していてnet_userAgent_mobileというライブラリを見つけまして、どうもこれがpearというもののひとつであると言うことがわかりました。</p>
<p>pearはPHPの機能を拡張するライブラリということまでわかりました。ww</p>
<p>さて、ローカルのテスト環境にはXAMPPを導入した際にpearは入っているようです。<br />
その環境でNet_userAgent_mobileのインストールに取り掛かります。<br />
pearと言うコマンドでインストールできると言うことまでわかったのでコマンドプロンプトを開いて</p>
<p>C:\xampp/phpに移動します。(xamppのインストール方法によって変わります。)<br />
このディレクトリにpearコマンドがありますので<br />
pear install net_useragent_mobile<br />
とタイプすればダウンロードとインストールを勝手にやってくれます。</p>
<p>これでテストできそうなので以下のようなテストphpを書いてみました。<br />
mobiletest.php</p>
<pre class="brush: php;">
&lt;?php
require_once('Net/UserAgent/Mobile.php'); 

$agent = Net_UserAgent_Mobile::singleton(); 

if($agent-&gt;isDoCoMo()){
    echo &quot;docomo&quot; . &quot;&lt;br&gt;&quot;;
    echo $agent-&gt;getModel().&quot;&lt;br&gt;&quot;;
    echo $agent-&gt;getSerialNumber().&quot;&lt;br&gt;&quot;;
}elseif($agent-&gt;isSoftbank()){
  echo &quot;Softbank&quot;;
}elseif($agent-&gt;isEZweb()){
  echo &quot;au&quot;;
}elseif($agent-&gt;isWillcom()){
  echo &quot;WILLCOM&quot;;
}else{
  echo &quot;PC&quot;;
}
?&gt;
</pre>
<p>この状態でxamppのapacheを起動させてブラウザからhttp://localhost/mobiletest.phpを呼び出すと<br />
「PC」と表示されました。無事動いているようです。次にiモード HTMLシュミレータ2を起動して同様のURLにアクセスすると<br />
<a href="http://www.jirosoft.com/wordpress/wp-content/uploads/2010/06/cakephp1_3_03.jpg"><img src="http://www.jirosoft.com/wordpress/wp-content/uploads/2010/06/cakephp1_3_03-198x300.jpg" alt="iモード　HTML シュミレータ" title="cakephp1_3_03" width="198" height="300" class="alignleft size-medium wp-image-181" /></a></p>
<p>このように表示されました。ユーザーエージェントなどの判別もうまくいっているようです。<br />
ただシリアル番号は取れていないようですが、この部分は後で要検討です。</p>
<p>auやsoftbankもシュミレータでテストするべきですが、とりあえず実機でテストしてみたいのでレンタルサーバーにuploadする方法を検討します。</p>
<p>今回はお名前ドットコムのSD共用サーバーを借りています。<br />
説明を見るとpearはインストールされていないようなので手動でセットしないといけません。</p>
<p>いろいろ調べてみるとpear.phpとNet_UserAgent_Mobileの必要なファイルだけアップロードしても出来るようですが他の機能も必要になりそうなのですべてあげておくことにします。</p>
<p>ブラウザからインストールする方法としてgo-pear.phpと言うソースをアップロードしてインストールする方法がありましたので<br />
テストしてみましたがどうもうまくいきません?</p>
<p>SD共用サーバーはSSHやTelnetが使えないのでFTPに頼るわけですが、アップロード先がドメインを複数含むので以下のようになっています。<br />
analyze<br />
backup<br />
files<br />
hoge.com<br />
hogehoge.com<br />
ブラウザからアクセスできるのはhoge.comとhogehoge.com以下ですのでpearはfiles以下のブラウザでアクセスできない領域におくことにします。<br />
hoge.comの直下にgo-pear.phpをアップロードしてブラウザでhttp://hoge.com/go-pear.phpを叩くとインストール画面が出てきます。<br />
(go-pear.phpはぐぐるとソースが入手できます。)<br />
ここでInstallation prefixのところに何を入れるかで悩みました。<br />
/home/アカウント名/pearなどと解説してるところもあるのですが、SD共用サーバーではどうすればよいか。</p>
<p>仕方ないのでpearをインストールする前に先ほどのmobiletest.phpをアップしてエラー吐かせて見ました。<br />
すると<br />
/export/sdxx/www/jp/r/e/gmoserver/n/m/サーバーアカウントID/hoge.com/mobiletest.php<br />
にエラーがあるとでました。(一部伏字にしてますので、ご自分の環境で確認してください)<br />
これで参照位置がわかりました。ただしgo-pearでインストールする際には/files/hoge/以下にしようと思うのでパーミッションを777にしておかないといけないようです。</p>
<p>面倒になってきたのでWindows環境でインストールしているディレクトリを/files/hoge/PEARにすべてアップロードしました。<br />
さて、pearへのパスが通っていないので、このままでは先ほどのmobiletest.phpは動きません。<br />
include_pathと言う奴を指定しなくちゃいけません。<br />
.htaccessでパスを通す方法が書いてあったので設置して<br />
    php_value include_path &#8220;.:/export/sdxx/www/jp/r/e/gmoserver/m/n/サーバーアカウントID/files/hoge/PEAR&#8221;<br />
としてみましたが、動きません。.htaccessでは動かないこともあるとのこと。サーバー側の仕様でしょうね。</p>
<p>仕方ないのでmobiletest.phpに一行加えました。</p>
<pre class="brush: php;">
    ini_set('include_path', &quot;.://export/sdxx/www/jp/r/e/gmoserver/m/n/サーバーアカウントID/files/hoge/PEAR&quot;);
</pre>
<p>これをrequire_onceの前に加えたら、なんとか無事動作しました。</p>
<p>結構面倒でしたが、これでpear持つ変えるようになりました。</p>
<p>つぎは振り分けを行うためにcakePHPのルーティングについて、勉強しなおします。<br />
これも結構ややこしやーーーー。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>cakePHP1.3再入門#1</title>
		<link>http://www.jirosoft.com/wordpress/2010-05-31-165/</link>
		<comments>http://www.jirosoft.com/wordpress/2010-05-31-165/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 31 May 2010 08:36:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Jiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[cakePHP]]></category>
		<category><![CDATA[PHP]]></category>
		<category><![CDATA[メモ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jirosoft.com/wordpress/?p=165</guid>
		<description><![CDATA[しばらくcakePHPから遠ざかっていたらVar1.3安定版が出ていました。
新規に1.3をインストールして、再度初心に帰って再入門します。ということで、いつもの覚書と言うかメモです。
ダウンロード
cakePHP日本語 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>しばらくcakePHPから遠ざかっていたらVar1.3安定版が出ていました。</p>
<p>新規に1.3をインストールして、再度初心に帰って再入門します。ということで、いつもの覚書と言うかメモです。</p>
<p>ダウンロード<br />
<a href="http://cakephp.jp/">cakePHP日本語サイト</a>のトップに1.3.0 stableのDOWNLOADがあります。<br />
cakephp-cakephp1x-1.3.0-0-g1c06478.zipと言うファイルを落としてきて解凍チン!!。</p>
<p>テスト環境はxamppを使っているのでxampp/htdocs/以下に今回テスト用のktaiというディレクトリを作って中身をコピー。</p>
<p>とりあえず、このままfirefoxでhttp://localhost/ktai/を打ち込む。<br />
まずエラーページが表示される。<br />
<a href="http://www.jirosoft.com/wordpress/wp-content/uploads/2010/05/cakephp1_3_01.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-166" title="cakephp1_3_01" src="http://www.jirosoft.com/wordpress/wp-content/uploads/2010/05/cakephp1_3_01-300x201.jpg" alt="cakePHP初期画面" width="300" height="201" /></a></p>
<p>まずは、お決まりのエラーですが、ちょっと新しいのが出ているのかな。<br />
&#8216;Security.cipherSeed&#8217;って無かったような気がする。</p>
<p>背景が黄色の部分がエラーです。<br />
３箇所出ています。<br />
最初の二つについては/app/config/core.phpを編集しないといけません。</p>
<p>「Security.salt」の定数がデフォルトだとみんなに知られていますから変更しろとのこと。</p>
<p>198行目の</p>
<pre class="brush: php;">
Configure::write('Security.salt', 'DYhG93b0qyJfIxfs2guVoUubWwvniR2G0FgaC9mi');
</pre>
<p>を書き換えます。<br />
DYhG93b0q&#8230;の部分を適当に書き換えます。この値はハッシュの作成に使われます。</p>
<p>CookBookの1.3を見ると CIPHER_SEEDがSecurity.cipherSeedに書き換えられたみたい。なんのことやらw<br />
どうも乱数発生時の種みたいですね。これも適当な数字に書き換えましょう。</p>
<p>203行目の</p>
<pre class="brush: php;">
Configure::write('Security.cipherSeed', '76859309657453542496749683645');
</pre>
<p>これでさっきの画面をリロードしたら、上の二つはグリーンになります。</p>
<p>3番目のメッセージはデータベースに関する設定をしろってことで、config/database.php.default　を config/database.phpにリネームして中身をいじくることになります。</p>
<pre class="brush: php;">
class DATABASE_CONFIG {

	var $default = array(
		'driver' =&gt; 'mysql',
		'persistent' =&gt; false,
		'host' =&gt; 'localhost',
		'login' =&gt; 'user',
		'password' =&gt; 'password',
		'database' =&gt; 'database_name',
		'prefix' =&gt; '',
	);

	var $test = array(
		'driver' =&gt; 'mysql',
		'persistent' =&gt; false,
		'host' =&gt; 'localhost',
		'login' =&gt; 'user',
		'password' =&gt; 'password',
		'database' =&gt; 'test_database_name',
		'prefix' =&gt; '',
	);
}
</pre>
<p>$defaultが普通の設定　$testはテストの時なんかに別のDB使うときの設定って認識でいいと思います。<br />
複数のDBなんか同時に使うことはないと思うけど。</p>
<p>ちなみにモデルの定義の中で</p>
<pre class="brush: php;">
$this-&gt;useDbConfig = 'test';
</pre>
<p>とすると$testの定義を使ってくれるので、色々作っておいてモデルごとに使い分けることも出来るみたい。<br />
Bakeとかでも自動判別するんだろうなあ。</p>
<p>[設定]<br />
driverはMySQLなのでそのまま、persistentは持続的データベース接続ってことらしい。<br />
<a href="http://php.net/manual/ja/features.persistent-connections.php">ここ</a>に説明が書いてるけど、よく理解して使わないとちょっと怖そう。デフォルトどおりfalseにしておく。<br />
hostはlocalhostのまま、本番動作時はレンタルサーバーとかの指定によって書き換えよう。<br />
loginはMySQLのログインユーザー名、passwordはそのパスワード、databaseは使用するデータベース名。<br />
prefixは接頭語だけど、いらないので省略。</p>
<p>こんな感じでdatabase.phpを書き換えたらOKかな。</p>
<p><a href="http://www.jirosoft.com/wordpress/wp-content/uploads/2010/05/cakephp1_3_02.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-176" title="cakephp1_3_02" src="http://www.jirosoft.com/wordpress/wp-content/uploads/2010/05/cakephp1_3_02-300x195.jpg" alt="設定とりあえずOK" width="300" height="195" /></a></p>
<p>とりあえず初期設定の一部が済みました。使用するデータベースはphpMyAdminとかで先に作成しておいたほうがいいですね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>cakePHP Debug-Kit導入</title>
		<link>http://www.jirosoft.com/wordpress/2010-02-23-101/</link>
		<comments>http://www.jirosoft.com/wordpress/2010-02-23-101/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 13:38:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Jiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[cakePHP]]></category>
		<category><![CDATA[PHP]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jirosoft.com/wordpress/?p=101</guid>
		<description><![CDATA[cakePHP開発環境にAptanaを採用。デバッグツールとしてプラグインのDebugKitを使用する。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>cakePHPを使ってテストサイトの製作にいそしんでおります。</p>
<p>当初はphpeditorやK2Editerを使って、php javascript cssなどのファイルをごしごしコーディングしていましたが、ひとつのファイルごとにWindowが開くし、コード補完も無いのでとても不便でした。<br />
MVCで組み立てていくので、ひとつの画面作成するにもconroller view layout などなどたくさん開かないといけません。なんか良いのは無いかなと検討した結果Aptanaを導入しました。</p>
<p>eclipseのプラグインとしてではなくスタンドアロン版を使っています。eclipseは以前入れていたのですがなぜか動作しなくなっていました。スタンドアロン版でも充分便利です。<br />
多少ですがコート補完があるとないとでは全然効率が違います。</p>
<p>IDEはやはり便利です。いくつもファイル開いても散らからなくて。しかし、コードウィンドの水平垂直分割が出来ないのが残念です。ひょっとしたら方法があるのかもしれませんが、見つけ切れていません。<br />
知ってる人がいたら教えて欲しいw。</p>
<p>ダウンロードは<a href=http://www.aptana.org/>こちら</a>から。<br />
日本語化はプレアデスのプラグインで簡単に出来ます。<br />
Aptana 日本語化でぐぐれば出てきます。</p>
<p>php対応はインストール後にプラグインの追加でこれも簡単ですよ。</p>
<p>さて本題のcakePHP Debug-Kitプラグインですが。これもダウンロードして解凍したソースを<br />
/app/plugins/に置くだけです。zipの中身をplugin配下にdebug-kitのディレクトリ作成して<br />
そこにコピーでOKです。</p>
<p>そのままテストすると動作しません。ここでちとはまりました。<br />
/app/controllers/app_controller.phpに以下のコンポーネント宣言を追加します。<br />
<code>public $components = array('DebugKit.Toolbar');</code></p>
<p>すでに何か追加していたら、DebugKitを付け加えてください。<br />
/qpp/controllersにapp_controller.phpが無い場合は(初期設定のままだとありません。)/cake/libs/controllerからコピーして書き換えてください。</p>
<p>このデバッグキットはdebugの値を2以上にすると表示されます。<br />
Sessionや変数、タイマーやメモリまで表示してくれて超便利です。これで開発が楽になりそうです。</p>
<p><a href=http://github.com/cakephp/debug_kit>ダウンロードDebugKit</a></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Google CromeとFireFoxで迷う</title>
		<link>http://www.jirosoft.com/wordpress/2009-04-20-90/</link>
		<comments>http://www.jirosoft.com/wordpress/2009-04-20-90/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Apr 2009 13:13:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Jiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブラウザ]]></category>
		<category><![CDATA[PHP]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jirosoft.com/wordpress/?p=90</guid>
		<description><![CDATA[IE6とIE7を使っていたのですが、IE7の方は良く固まるし、開いていたページを全部引き連れて落ちてしまうのでほとほと困っていました。
それでGoogleCromeを入れてみたのですが、これは実に軽快だし使いやすいのです [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>IE6とIE7を使っていたのですが、IE7の方は良く固まるし、開いていたページを全部引き連れて落ちてしまうのでほとほと困っていました。</p>
<p>それでGoogleCromeを入れてみたのですが、これは実に軽快だし使いやすいのです。<br />
通常のブラジングには何の問題もありません。</p>
<p>しかし、やはり一部のサイトで不具合が生じて使えないこともあります。どうしても検証をIEだけにしていたり、IE依存機能を使っているサイトもあるんですね。</p>
<p>FireFoxは以前インストールしてみたことはあったのですが、操作とデザインに少し違和感があって消していました。<br />
しかし、色々なアドオンがあって便利だという記事を発見。<br />
ちょっと使ってみようかなという気になってます。</p>
<p><a href="http://jibun.atmarkit.co.jp/lskill01/rensai/tool10/02/01.html">第2回　快適なWeb開発環境を構築する、Firefoxアドオン10選</a>の記事に紹介されています。</p>
<p>アドオン1 ★Greasemonkey	ページ切り替えを自動で行う<br />
アドオン2 ★Resizeable Textarea	テキスト入力ボックスを自分の好きなサイズにする<br />
アドオン3 ★Form Saver	入力フォームのテストを素早く行う<br />
アドオン4 ★Page Saver	Webページ全体のキャプチャーを撮る<br />
アドオン5 ★ViewSourceWith	ソースを好きなエディタで開く<br />
アドオン6 ★Html Validator	HTMLがW3Cに準拠しているかを確認する<br />
アドオン7 ★Server Switcher	テスト／本番サーバのチェックを効率化する<br />
アドオン8 ★CS Lite	Cookieの中身を自由に編集する<br />
アドオン9 ★Make Link	ページタイトルとURLをクリップボードにコピーする<br />
アドオン10★FireBug	JavaScript、HTML、CSSをデバッグする</p>
<p>入力フォームのテストをすばやく行うとか、Cookieの中身を自由に編集するとか、他の方法でも出来そうですが、ブラウザのアドオンで出来ればテストや開発には便利そうです。</p>
<p>まだ導入してないので評価はこれからですが、インストールしてみようかなと思います。</p>
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		<title>Eclipse php IDEをお試し</title>
		<link>http://www.jirosoft.com/wordpress/2009-04-17-73/</link>
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		<pubDate>Thu, 16 Apr 2009 18:04:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Jiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[PHP]]></category>
		<category><![CDATA[eclipse]]></category>
		<category><![CDATA[IDE]]></category>

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		<description><![CDATA[Eclipseのサイトの　PHP Development ToolのPDT 2.0 All In OnesのなかからPDT 2.0　(Windows-32bit)をクリック。
pdt-all-in-one-win32-2 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Eclipseのサイトの　<a href="http://www.eclipse.org/pdt/downloads/">PHP Development Tool</a>のPDT 2.0 All In OnesのなかからPDT 2.0　(Windows-32bit)をクリック。</p>
<p>pdt-all-in-one-win32-2.0.0GA.zip(105.6MB)のファイルをダウンロード。</p>
<p>解凍したら、もう終わりです。<br />
eclipse.exe起動したら、タイトルが「ガニメデ」になってる。</p>
<p>あ、日本語化してなかった。<br />
Eclipse Ganymede (3.4.1) 日本語化言語パック (サードパーティ版)ってのがあったが<br />
<a href="http://sourceforge.jp/projects/nttdatagroup-oss-square/wiki/blanco_Framework/nlpack.eclipse.ganymede">http://sourceforge.jp/projects/nttdatagroup-oss-square/wiki/blanco_Framework/nlpack.eclipse.ganymede</a><br />
php用が見当たらないな。</p>
<p>日本語化されたall-in-oneもあるんだ。<br />
<a href="http://mergedoc.sourceforge.jp/index.html#/pleiades_distros3.4.html">http://mergedoc.sourceforge.jp/index.html#/pleiades_distros3.4.html</a><br />
Pleiades-PHPもあるからこれも落としてみよう。これは264MBもある。</p>
<p>Xampp環境まで入ってるんだ。さてどうすればいいのかな。</p>
<p>今日のところは、これまで。　寝よう。</p>
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		<title>オープンソースのグループウェア</title>
		<link>http://www.jirosoft.com/wordpress/2009-04-05-48/</link>
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		<pubDate>Sun, 05 Apr 2009 14:47:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Jiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[グループウェア]]></category>
		<category><![CDATA[MySQL]]></category>
		<category><![CDATA[PHP]]></category>

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		<description><![CDATA[phpで作られたオープンソースのグループウェアを探してます。
まず、ローカルで動作させて確認しているが、なかなか無いですね。
最近はASPでサービスしているところが多くてオープンで開発するパワーが無いのかな。
phpro [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>phpで作られたオープンソースのグループウェアを探してます。</p>
<p>まず、ローカルで動作させて確認しているが、なかなか無いですね。</p>
<p>最近はASPでサービスしているところが多くてオープンで開発するパワーが無いのかな。</p>
<p><a title="phprojekt Home" href="http://www.phprojekt.com/" target="_blank">phprojekt</a>をダウンロードして試してみました。</p>
<div id="attachment_54" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><a href="http://www.jirosoft.com/wordpress/wp-content/uploads/2009/04/phprojekt01.jpg"><img title="phprojekt01" src="http://www.jirosoft.com/wordpress/wp-content/uploads/2009/04/phprojekt01-300x216.jpg" alt="phprojektカレンダー画面" width="300" height="216" /></a><p class="wp-caption-text">phprojektカレンダー画面</p></div>
<p>インストールはそんなに問題ありません。ひとまずXampp環境でテストしてみました。</p>
<p>CalenderやMail Project ToDoなど一通りの機能は揃ってますが、やはり日本語言語ファイルがあるにもかかわらず全体がすっきり日本語化が出来ていません。またスキンを編集すればよいのかも知れませんが、全体的にデザインがせせこましく感じられて好きになれません。質実剛健なドイツらしさが出ているともいえますね。あまりかざりっけはありません。</p>
<p>あまり操作はしていませんが、操作性や入力項目も今ひとつという感じです。</p>
<p>もうひとつ<a title="6zap.com" href="http://www.6zap.com/" target="_blank">6zap</a>というグループウェアもインストールしてみました。</p>
<p>こちらはAjaxを使っていて、操作性はなかなかです。</p>
<p>このソフトに関しては日本語で解説したページがほとんどありません。</p>
<p>install.txtの内容を何とか読んでインストールしましたが、なんとなく出来てしまいました。</p>
<p>このソフトも階層の深いところに言語ファイルらしきものがありますが、そこにあるen.jsファイルをコピーしてja.jsファイルを作ってみましたが</p>
<p>やはり一部しか対応していないようでうまくいきません。</p>
<p>それに言語切替はデータベースのテーブルも変更しないといけないようです。</p>
<p>本家のサイトで近日中に多言語対応するということなので、それに期待したいですね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Wp slimstat Ex Ver2.0を導入</title>
		<link>http://www.jirosoft.com/wordpress/2009-04-04-42/</link>
		<comments>http://www.jirosoft.com/wordpress/2009-04-04-42/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 04 Apr 2009 09:49:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Jiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[PHP]]></category>
		<category><![CDATA[slimstatEx2.0]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressのアクセス解析アドインを色々調べていると、どうもこのアドインが評判が良いのでインストールすることにした。
ダウンロードはこちらから。
ダウンロードするのはwp-slimstat-ex-plugin.zi [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressのアクセス解析アドインを色々調べていると、どうもこのアドインが評判が良いのでインストールすることにした。</p>
<p>ダウンロードは<a title="wp-slimstat-exv2.0" href="http://082net.com/2008/864/wp-slimstat-ex-v20/" target="_blank">こちらから</a>。</p>
<p>ダウンロードするのは<span class="dm-fname"><a href="http://082net.com/?dl=wp-slimstat-ex-plugin.zip">wp-slimstat-ex-plugin.zip</a></span><span class="dm-meta">(1.1 MB)と<span class="dm-fname"><a href="http://082net.com/?dl=wp-slimstat-ex-pins.zip">wp-slimstat-ex-pins.zip</a></span><span class="dm-meta">(188.8 KB)の二つのファイル。</span></span></p>
<p>それぞれ解凍した後、wp-slimstat-ex-pins.zipから作られるpinsフォルダをwp-slimstat-ex配下のpinsフォルダにコピー。</p>
<p>日本語化は<a title="サイト管理者のよんよん日記 Index" href="http://yonyon-blog.net/youmei" target="_blank">サイト管理者のよんよん日記</a>のサイトの<a href="http://yonyon-blog.net/youmei/2008/10/15/wp-slimstat-ex%E3%82%92ver2000%E3%81%ABupdate%E3%81%97%E3%81%A6%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E5%8C%96%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F/" target="_blank">ここから</a>ダウンロードできます。</p>
<p>wp-slimstat-ex-ja_utf.zipを解凍して、作成されたランゲージファイルをwp-slimstat-ex配下のlangフォルダにコピーします。</p>
<p>そのあとwp-slimstat-exフォルダ全体を/wordpress/wp-conten/pulginsの下にコピーします。</p>
<p>インストールはこれだけでOKです。</p>
<p>あとはアドミンのダッシュボードを開いて、プラグインのところから「使用する」で有効化します。</p>
<p>WP2.5以上に対応なので最新版のWP2.7でも、今のところ動いています。</p>
<p>ところで、今回何度アップロードしても、プラグインのリストの中に「wp-slimstat-ex」が出てこない現象が発生して随分悩みました。</p>
<p class="description">最終的にGoogleCromeを使ってダウンロードしたファイルを解凍したら、IE7.0でダウンロードして解凍したファイルと内容が違っていました。フォルダ直下のphpファイルなどがすべてなかったのです。</p>
<p class="description">原因はわからないのですが、どうも最近IE7.0の動作が不安定なので、それも原因かもしれません。</p>
<p class="description">それとも解凍ソフトなのかな。</p>
<p class="description">これでアクセス解析できるようになったのですが、いかんせん自分以外のアクセスがない。</p>
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		<item>
		<title>PHPEditorとか</title>
		<link>http://www.jirosoft.com/wordpress/2009-04-03-24/</link>
		<comments>http://www.jirosoft.com/wordpress/2009-04-03-24/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 17:18:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Jiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[eclipse]]></category>
		<category><![CDATA[IDE]]></category>
		<category><![CDATA[PHP]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressの改造してますが、PHPEditerで編集しても、ソースが多岐に渡っててなかなか収拾が付きません。phpのIDEが無いかなと探しているとeclipse IDEの環境でWeb開発用のものがあるみたい。
今 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressの改造してますが、PHPEditerで編集しても、ソースが多岐に渡っててなかなか収拾が付きません。phpのIDEが無いかなと探しているとeclipse IDEの環境でWeb開発用のものがあるみたい。</p>
<p>今はiAppli用のDojaに合わせて古いバージョンeclipse入れているけど、web用のall-in-oneパッケージ入れると、eclipse自体のバージョンも上がるんだろうな。</p>
<p>こちらの方が面白そうなので入れてみようと思ったが120MBあるので、時間のあるときに。</p>
<p>オープンソースのphpで作ったグループウェアなんてのもあるみたい。</p>
<p>個人用の覚書代わりにローカルPCにXamppでWordPress動かしているけど、グループウェアでオフラインのときはローカルのMySQLに書き込んで、オンラインになったらサーバーと同期できたらいいな。</p>
<p>出先でURL探したり、必要な情報を探すのに苦労したり、良くあるのでローカルで保存してても、サーバーに上がってて出先のPCからアクセスできると便利そう。</p>
<p>これはクラウドとは呼ばないかなww</p>
]]></content:encoded>
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